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平成20年〜現在
1, 糞便除去機能を具備したバイオトイレ幼時落下防止装置
登録第3121603号(実用)

発明者 特定非営利活動法人小貝川プロジェクト
実施権許諾

2, 尿内有価物分離装置
特許第4025244号

独立行政法人 科学技術振興機構
発明者 松井三郎(京都大学教授)他4名
通常実施権許諾

上記技術により、し尿は廃棄物ではなく貴重な地球の資源として、
活用する事ができる。


特許関係(大央電設工業(株))

バイオR21 
       特許第3420573号
       特許第3578340号
       登録第1176781号(意匠)
好気性バクテリア
       特許第4105563号
セパレート便器
       特許第4515962号
       登録第1507127号(意匠)
し尿分離システム(重量センサーシステム併用)
       特許第4671407号       
雨水利用微生物分解促進・尿回収システム
       特許第5553400号
ディバー(DBR)
       登録第3128131号(実用)
       登録第1236232号(意匠)
       登録第1296749号(意匠)
       登録第1296750号(意匠)
       登録第1316633号(意匠)
誘導雷対策装置
       特願第2008−017953

平成13年(有)自然環境より大央電設工業(株)にバイオR21の
製造、販売、特許公開中を移行
バイオトイレメーカ−として大央電設工業(株)にてバイオR21の改良・災害対策仕様バイオトイレの開発に取り組む。
協力会社――――クロサワメタル(株)、小和田製作所。
(両者共バイオセルフを製造していた)
平成14年6月、 信州大学農学部と共同研究契約を行う。
バイオR21発酵槽内における微生物発酵分解の解明、(悪臭、生ゴミ、廃食油の分解)
平成14年7月、 減容再生型バイオトイレ研究会発足(長野テクノ財団)
平成15年5月  油成分の分解ができるバクテリアを発見、共同特許出願
菌床をおが粉からそば殻に変更
平成15年〜19年

1, 重量センサーシステム開発
2, し尿分離システム開発
3, 洋式セパレート便器開発
4, 効率ハイブリットシステム開発

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           バイオトイレの大央電設工業株式会社.

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バイオR21

長野県内では(有)トウシンファニチャーの社員であった丸山氏が、
(有)自然環境を設立して、意匠登録0992888号と形状が異なり、
特にメンテナンス機能を重視した構造とし、(特許出願)
県内のバイオトイレ(約120台)の保守をしながら製造、販売をしていた。
商品名は、バイオR21。
おが粉を菌床に用いたバイオトイレは、
昭和58年頃から長野県小県郡和田村で、梓環境技研木下社長により開発された。
昭和59年4月18日に特許出願し平成3年4月12日に特許となる。 
特許第1630646号、し尿発酵分解装置
平成5年10月24日、本特許権が登録の抹消となる。

その後、梓環境技研の特約販売店(有)トウシンファニチャー斉藤社長が、
バイオトイレの製造、販売を開始した。
商品名はバイオセルフ。
平成7年3月27日意匠登録を出願、県内、県外(北海道、他)に販売代理店を作る。
平成9年6月13日意匠登録となる、意匠登録第0992888号。
社名を(有)トウシンファニチャーから(有)バイオセルフに変更する。
その後、倒産。
意匠登録第0992888号が北海道の正和電工(株)に譲渡された。

バイオセルフ

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