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HWR(雨水手洗い装置)
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パトライト(黄色・青色)

雨水手洗装置

尿タンク専用排気筒
黄色ーJSS(重量センサーシステム)
     で使用制限のサインを点灯。
青色ーバッテリーが充電不足の時、
     使用制限のサインを点灯。
FWP(風力発電)
SPだけでは、天候により発電量が不足する場合があります。補助電源として併用します。

セパレート便器

JSS(重量センサシステム) 
JSS(重量センサーシステム併用)

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           バイオトイレの大央電設工業株式会社.

SBS(し尿分離システム)  特許第4671407号
     JSS(重量センサシステム) および SBS(電動三方弁 尿分離システム) 解説図

有機物の分解は、温度・酸素・水分のバランスによりバクテリアの発酵分解に最大限の効果を生みます。
水の確保が難しい場所、又災害が起 きて水道が使えない時などに、雨水を竹炭で浄化して手洗いや清掃に使 います。 飲み水にはなりません。
竹炭は木炭に比べ多孔質です。この気孔の表面積は、備長炭の2倍以上あるため10倍の吸着力があると言われています。そのため、消臭・吸着・浄化等の特性を持っています。

SP(太陽光発電)と、
FWP(風力発電)からの
電力を蓄電します。

災害時やイベント、観光地など普段より 急に使用回数が増えた時、バイオR21 の処理能力を超える前に、三方弁が回転し設定値を超えた尿のみ、専用タンクに に分離します。これにより、処理槽内の温度・水分・酸素のバランスを発酵分解 に最適な状態に保ちます。 タンクは外側に何台でも連結可能です

*タンクに貯まった尿は、エコロジカルサニテーション(HP参照)
  の思想に基づき、優良な液肥として使用します。

MDBR−MK2−
災害対策仕様
災害・多目的仕様バイオトイレは、セパレート便器・SBS・JSSにより
バイオR21の処理能力を予測して、設定した量に達した場合に自動(手動)
にて、尿のみ専用タンクへ流します。
処理能力が回復した場合は自動(手動)にて尿は、バイオR21に流れます。
専用タンクに貯まった尿は、使用が少ない時に処理槽に戻して蒸発させるか
エコロジカルサニテーションの思想に基づいて優良な液肥として利用します。
ハイブリットシステムでは、バッテリーの容量不足、商用電源の場合は停電
時を想定して発電機を備えてあります。
バッテリー室
太陽光・風力により蓄えた電力をバッテリーに蓄電しインバーターで 変換して各機器に利用します。過充電過放電、エコライズ充電、落雷防止装置等がついています。
ハイブリットシステム
コントローラーボックス
大便と小便を分けるし尿分離型便器です。(MK1〜4標準装備)

処理槽の水分を排出します。管内ドレン水はバルブより排出します。
(標準装備)

バイオR21の下部に設置した重量センサーで数値管理して、処理能力 を超える前にパトライトで使用制限のサインを点灯します。

便座を上げた状態
男女共用トイレ
排気筒
ロードセル
*オプションは設置場所、条件等により組み合わせ自由です。
*設置工事費は、設置場所、条件等により別途見積りとなります。
(本体内部)
(本体内部)
SP(太陽光発電)ソーラパネル
四季の太陽の角度に合わせた
パネル配備(特許出願)
幼児落下防止装置
バイオトイレの歩み
バイオトイレ/バイオR21
建物一体型 移動・常設
バイオトイレ MDBR
バイオトイレ 価格表
建物一体型 常設・ログ調
バイオトイレ JDBR
バイオトイレ オプション
ハイブリッド納入例
バイオトイレ山岳納入例
バイオトイレ全国施工例
し尿分離バイオトイレ施工例
バイオトイレ・バクテリア
セパレート便器
し尿分離システムJSS・SBS
雨水手洗い装置
尿内有価物分離装置
設置参考図面
ランニングコスト
架台設置型
セパレート便器「特許第4515962号」

尿タンクに尿が入った分だけタンク内の空気を屋外に排出します。タンクからの臭気の逆流を防ぎます。